MAIN電子工作
OpenEsysの活動の中心です。ArduinoやRaspberry Piなどのマイコンを使った工作から、基板の設計、FPGA、アナログ回路まで、扱うテーマはメンバーによってさまざま。部屋には電子部品や材料、ジャンク品がそろっていて、思いついたらすぐに手を動かせます。
- マイコン
- 基板設計
- はんだ付け
- FPGA
- アナログ回路

筑波大学 工学システム学類公認 / ものづくり団体
ものづくりを、
24時間、いつでも、誰でも。
OpenEsysは、筑波大学でものづくりをする学生が集まり、交流し、情報交換をする団体です。いちばん盛んなのは電子工作。3Dプリンタやレーザーカッター、CNCも使いながら、思いついたものを形にしています。
OpenEsysの活動の中心です。ArduinoやRaspberry Piなどのマイコンを使った工作から、基板の設計、FPGA、アナログ回路まで、扱うテーマはメンバーによってさまざま。部屋には電子部品や材料、ジャンク品がそろっていて、思いついたらすぐに手を動かせます。

活動場所の3L502では、3Dプリンタ、レーザーカッター、CNCなどの工作機械が使えます。ケースや部品を自分で作れるので、電子工作と組み合わせて作品を最後まで形にできます。

回路・機構・ソフトウェアを組み合わせて、ロボットを自作しています。
マイコンの制御からアプリ、オセロAIまで。ソフトウェアに打ち込むメンバーもいます。
会誌の発行やLT会の開催、Maker Faireなどの展示会への出展を行っています。
2026年現在、学部1年生から大学院博士課程まで、約10人のメンバーで活動しています。
OpenEsysは工学システム学類の計算機運営委員会に認められた学生団体です。工学システム学類を中心に活動していますが、どの学類の学生でも参加できます。
活動は3L502で行っています。筑波大学の学生なら飛び入り参加も歓迎です。